どんな場合でもマーケティングといえる

よく経験でとか、直感でとか、なんとなくとかコミュニケーションでいう人がいる。商品開発でも営業戦略でも経営戦略でもだ。しかし、それがうまくいくケースはやはり確率は少ない。株のトレードを経験していくと、何年も勝率が6割以上とか、トレードのクラス別でも6割ぐらいをほこっているストラテジーがあったりする。誰がやってもというと語弊があるが、取引結果の分析をしてみてこの勝率ということは、通算ではビジネスになるということだ。こんな割合で先の商品開発や営業戦略なんかでもうまくいっているところは、一瞬はあっても継続的には少ない。精度の高いマーケティングの重要性を痛感するのだ。

まったり感がトレンド??!!

若い人でも中高年でも最近我々の企画ミーティングの中で出てくるキーワードが「まったり感」だ。

あらゆるときに出てくるので最近の潮流はこれだと自分でふんでいる。まああたらないか。

 

リアル型店舗の進化は?

一時期前までショールーム形式の店舗を増やせばみたいな話があったが、それじゃネット販売比率が半分どころかところによっては6割以上みたいな構成になってしまうのは容易に想像できる話である。これじゃ社内の今までの力バランスが崩れてうまくいかないところもふえるだろうとおもう。まあ、ネットがメインリアルがおまけと思えるところはいいのだが。と言ってこと体験という話で行く場合、ファッション系なんかイベントやショーをやったところで所詮売ろうかな魂胆なので毎回行くには無理ということになる。まあネタがイマイチなわけだ。これも飲食系はいくらでもできそうだが物販系はなかなか難しいところもおおいわけだ。リアルを商品お受け渡しというのも無理がある。コンビニの方がはるかに便利だからだ。

で、どうするか?  大きくは2種類の方向性があると想定している。

リアル中心で高経費体質を維持できるようなものつくりが維持できるか? ディスカウンター業態が出れば一発なんだが、それが攻めてくる前に新しい業態を作り続けるということになる。物販でも飲食のようなショットガン型業態つくりの時代が来るのか?  なかなかしんどいのだが飲食のやり方をよく検討すればできそうな気もする。

もうひとつはやはりとことんネット業態に特化して行くのか?  これが最も安全対策だと思う。可能性はいくらでも広げられるからだ。問題は経営者や周りの取り巻きがネットの方法がイマイチというか全く理解できていないのが問題だなんだが。人材総とっかえだろうね。

株のノウハウを流通分析に使えないのか

株トレード仕事をかじってみると様々な指標もあるし、それに対して過去の17年ぐらいの全取引データをベースに分析する手法としてのストラテジーもトレーダーのコンセプトに応じて山ほどある。しかもその個々のストラテジーの評価も毎日ベースでデータでオープンにされている。

これは他の業界とりわけ流通から見ると非常に画期的な環境だといわざるを得ない。まずこんな指標がないし、だれだれ専門家によるストラテジーの評価方法も公表されていないし、その成績を毎日ベースで公表されてもいない。専門家に依頼する場合もその知名度と提案と人となりを判断するしかなく、成果の評価はやってみないとわからないのが現状だ。専門家の立場からしてみてもやってみないとというしかない。

まあ、どちらもAIがはいってくるととは言われるかもしれないが、そんなものはいつ入って成果が出だすかわからないし、そのためのベースデータがあるないということも考えても株のトレードの世界は相当流通より進んでいるといえる。流通関係者みんないったん株取引でもやってみてその世界を体感するべきだろうということは非常におすす目のメソッドだと思う。

夢を見れる経営者はやはり素晴らしい

いろいろ経験しすぎたのか、ワクワクすることは昔に比べて少なくなってきたと思う。当然夢をかなえるために全力投球ということも減ってきた。周りでその夢をかなえるために何回もトライしている経営者がいる。それほど付き合ってきたわけではないが、話を聞くとそれはすごい情熱力である。うまく経営しようとか、少しでも金を稼げればいいとか、失敗しなければいいやとか。。。いろいろの思いを持ってしまっている人もいるわけだが、夢を見ることや夢をかなえようとしてる人を応援するとかという姿勢を忘れたら終わりだと思うね。

百貨店の生き残る道は?

また百貨店の閉店の話が出ているが、それは今後も都心の一部の店舗を省いてはまだこれから加速するだろうと思われる。これはファッションビルも同じ運命なので、あちこちに昔よかった立地にビルが残ることになる。どこかのコンサルタントが頑張っても業態をいじるぐらいでは金と時間の無駄使いであることは誰の目にもわかることだと思う。

でも解決方法はある。

ホテルとマンションにしてしまうことだ。元の百貨店はデベロッパーになれということなのだ。意外に町の中心地にあったりしているのだからその不動産価値は高いうちに百貨店をやめるということになる。これならまだ過疎化を防ぐこともできるし、小型だが流通の業態も生き延びるだろう。まここまで思い切るところは大丸グループぐらいかな?????

統計は必須だが、それだけでは箸にも棒にも

統計学を使った分析やコンサルを30年ほどやっているが、データサイエンティストなる名前が立派な職種が登場してちょっと必須科目になったような気がする。若い人であろうがベテランであろうが、データ量とその範囲が膨大になる中でエクセルやアクセスだけでなんとかなるわけではなく、ピボットやちょっとした関数の活用で鼻を高くしている方々を見ると、まだまだ完全に市民権を得ているとはなかなかいい難いのが現状だな。

最近はビッグデータなる言葉も出てきて、これまでやってきたことがこれらに当たるようなんだが、まあそれなりに大昔からある領域で、大昔から未来までマーケティングや経営分析などやコンサルをする人には全員必須技術なんでわかりませんできないなんてことは論外だろう。ただ統計・ビッグデータ解析などはその統計ソフトなどを使ってデータを加工するのはあくまで加工であって分析には程遠い。さらに分析したものをアクションプランなどにするには加工プラス分析の何倍ものの経験と現場力がこれまた必須だと言える。そういった意味では教えてもらって身に付けたいですというような甘い考え方では到底いきつかないと思う。ご飯を食べている時でも数字を見るのが好きとか、ゲームがわりでエクセルを使って加工していますとか、その結果を持って現場で実験大好きですというような方であれば、独学で新しい解析方法や活用方法やその他の現場への落とし込み方を創造していってほしい。

 

余談だが。。。

今時電話でしつこくセールスをかけてくるところがある。そういったところに聞くとやっぱり最後は人同士ですから従来ながらのコミュニケーションは大事なんですという。こういった企業は自分のところの営業電話に出てもらって長くこちらの話を聞いてもらうことをコミュニケーションといっているのだろう。我々からしたらこんなものコミュニケーションでも何でもない。迷惑なだけだ。

スマホが浸透していろいろ変わっていく中でリテラシーのレベルが大きく変わった。企業でもそうだ。今時人海戦術でやるのがいいんですと言って、休みの日でも遅い時間でも電話をしたり、チラシをばらまいたり、DMを郵送したり、紙媒体に宣伝を載せたり。。。われわれからしたら結構暇なんだ。。経費の余裕があるのね。。働いている人がかわいそう。。なんて思ってします。確実に企業のやり方が消滅方向に向かっているのだと思う。

同じことは人間個人でもある。キャリアのスマホを使って余計に支払っている人、いつまでたってもスマホやデジタル機器の操作に慣れない人、SNSが使えない人、検索といえばグーグル検索しかできない人、サイトぐらい自分で作れない人、株や不動産などの手法などを駆使して自分だけで利益を出せない人。。。。これもリテラシーの差がその人のチャンスや可能性を減らしている。確実に損をしているのだ。

リテラシー格差を埋める力がないとこれからはチャンスや可能性を限りなく減らしていくことになることを理解するべきだろう。

企業評価を考える

企業評価は店頭現場を見る。営業現場を見る。管理現場を見る。財務を見る。株式市場で見る。。。。など様々なレイアーがある。まあでも一番に見なければならないのは株式市場での評価だな。これが一番実態を表していることが最近わかって来た。

まずは四季報や業績関連IRを読む必要がある。

投資をする上で最も必要なのは、必要情報を確実に把握することである。概要や最近のトピックスや役員関係や資本関係などと最近の業績関連。この手の情報は株取引のソフトやその手の情報サイトでは業界関係者でも知らないことが詳しく載っている。今までの特定業界のコンサルなどを自信を持ってやってきたはずだが、この手の資料を見ると今まで何も知らないで企業と付き合ってきたのだなあと恥じる。まあどこのコンサルタントも同様だろうと勝手に思っているのだが。。。違うよね。。。

ファッション系の最近話題のところ

普通にファッション系のマーケティングをやっていると全くわからないのが金融系特に株の世界ではどこがホットかということだ。特に不況産業のファッション系ではSPA系やイーコマース系のところは省いて、非常に話題の銘柄がある。これがまたリアルのビジネスをやっているとええええ???そんなところがホットなわけないじゃないと誰もが言ってしまいそうなところなのである。

まずは、御三家。ルック、レナウン、ANAP。

それをさらに圧倒的に凌駕するのが、キムラタン。

業界関係者なら、まず全く予測つかんよね。

株自分なりの独学ノウハウ

まずは決算発表銘柄ですね。ある程度日足とか週足が低くい水準で、四半期ごとの決算発表の業績が伸びているところの発表の4−5日前から株の低位で買い足していきます。あとは決算発表のタイミングを待つだけね。上がれば即全売りで利益確定です。

コンサルタントや研修の大半は今後なくなるだろうね。AIの進化で。。

自分も長くコンサルや研修をやってきたので実感するのだが、ほとんどのコンサルや研修はAIの浸透とネットの活用でほとんど意味のないものとなると思う。ちょっと調べればわかることがほとんどだし、経験談も本人から聞かなくても事例は山ほどあるわけだし、動きがあるものならユーチューブなんかでも山ほどあるわけで、さらに進化したAIなんかでは先の予測をしてアドバイスや対応方法をとってくれることも可能なわけだからだ。ちょっとしゃべるのが面白いとかぐらいで1時間数千円も払うことはないわけで、この手の業界は徐々に縮小均衡に移行していくと思う。そういえば誰でも経験者ならコンサルタントになれるみたいな怪しい会社も少なくなってきたしね。。。。

ビットコインキャッシュ乱高下しまくり

面白いですね。あっという間に急降下。でもすぐにまた反発。これがビットコイン系の醍醐味です。

それはいいとして、実は株の毎日デイトレードをやってみて思うのですが、本とかセミナーとかいりませんね。自分でいろいろ試して自分なりのノウハウを体得していく。これで結構できるようになってきました。放置して気が付いたら上がっていた下がっていたというのでは資産管理をしてることになりません。あと30分で場が閉まるときにあといくら伸ばすことができるのか。今日は持っている銘柄がほぼ全面安の時にどうするのか。急に相場が落ちた時の判断は? 午後の場になってからでも伸びる銘柄の探し方。など、いろいろ対応方法をつかんでいくことで負けにくい方法が見えてくるような気がしますね。

株取引のコツ

それほどプロでもない実績がない自分がこういうのを書くこと自体が無謀なんだがといっても少しでもこれは自分で確認できたコツだというのを忘備録的なことも含めて書き留めておきたい。

株は毎日どう判断して動くかということを継続できるかが勝負。
株取引が終わった15時以降が勝負。
分足と日足を見て伸びている銘柄を選ぶ。
板を見て買いが上位3-4ランクほど売りを上回っているものを選ぶ。
時間中は上記の2条件を満たしているものでも下がり始めて評価がマイナスになったものをすぐに半分は売る。
上記の条件を満たしながら評価がプラスを維持するものはすぐに買い足す。
信用はやらない。
セット売りもやらない。

こんな感じでしょうか。セミナーとか本とか一切読まないで体感したものです。1か月半ぐらいでプラスは十分でています。

何をやってもダメな経営者っているもんです

知り合いでもいるんだが何をやってもダメな経営者っているもんです。着た話を可能な限りトライするのですが、ほとんどのケース自分でその可能性をつぶしてしまうのです。ある程度資金運用に自信があるのかその詳細を詰めすぎて相手が嫌になるケースがほとんどなんですが。。。。こういったように自分にほとんどの場合責任があり自分で自部の可能性をつぶすことを何回もやってしまうのは何が原因なんでしょうかね?

一方、いい企画マンなのにその企画が何もやってももう一つという人がいるもんです。企画自体範囲が広いのですが商品企画・ビジネス企画・その運用などもふくめてなのにその全部を仕切ろうとしてうまくいかないう袋小路に行ってしまうというケースがほとんどなのですが。これももったいないことなんです。

こういった事例を山ほど周りで見るのですが、これをうまくコーディネートできる人材はなかなかいないですね。自分も何回もトライしているのですがほとんどのケースなかなかいい結果を出すことができない。経営者も企画マンもある程度の権限を投げてしまえばいいのですが、それをジェラシー的なところから口を出してくるとうまくいっているプロジェクトもすぐにダメになります。まあ首を突っ込んだプロジェクトのコーディネートがむつかしいことの典型みたいなことなんです。

ノートブックでも十分使える

今まではデスクトップにバリバリのCPUとメモリーを積み倒して使っていたが、あまりにも使いすぎたのか最近は結構調子が悪そうなのである。この前も2億件ぐらいのデータのマイニングをやっていたら途中でぷつんと切れるし、たった2億件ぐらいでどうしたのということなんだが、そこに至るまで時間を相当かけたことへのがっくし感は結構ダメージが大きい。ので、第7世代のノートを買ったのでそれにアナログモニター接続とHDMI接続とUSB3.0でのアナログモニター接続と本体のモニターを込みで4台のディスプレーで仕事をすることになった。まあメインはデイトレードとビッグデータ分析なのでモニターは少なくとも3~4台はないと全く話にならない。ノートはハードワークに最も今まで耐えてくれた東芝の15インチだ。東芝のノートは実は結構好きで、あまり新製品は買ったことがないのだが、中古で2~3万の同じのを5~6台仕入れて365日24時間運転で2~3年ほど動かしてもまあつぶれないところが気に入っているのだ。ほかのメーカーは熱暴走でいかれたり、電源関連がだめになったり、メモリー系のトラブルが起きたり、画面が色変わってきたり、再起動を繰り返したりなど何かとすねるのだが、中古でたぶんすでに3年以上企業で酷使されてきたのをさらに2~3年連続運転させるということでも今んところ1台もつぶれないところがうれしい。

デイトレーダー(もどき)をしっかりやってみて

昨日はすごく勝てたのに今日はまあぼろ負けでした。株は個々の企業ごとに動きが違うのでその中で効率よくうまく時価評価額を増やし続けるかということなんだけど、これが結構むつかしい。プロでも困るぐらいだからもどきではもっとハードルが高いのだが、まあ、1か月ちょいやってこういうことをやると総額が増えて、こうやるとだめなんだなあという自己流法則が5-6個ぐらいわかってきたのだが、それでも週末や月末は全く思い通りにならないのが面白い。

これが面白い人にははまるわなあ。

ショッピングセンターの時代は終わりつつある

ネットのマーケットボリュームが伸びてきた中でその競合に負けてリアル店舗の閉鎖などが進みつつある。アメリカなどでは閉鎖状態のショッピングセンターが登場しつつある。同じことは日本でも起こるだろう。特に日本の場合は店舗数が密度的に多いこともあって、まずは生き残れる店舗がまだらに残り地域ごとのポテンシャルの差が出て、生き残れる業態も縮小均衡に落ち込んでいくということが起こりだすと思う。

販売を行っている企業側でもネットの比率が上がるにつれて企業内の経費構造も変わり同時に人材などのリソース構造も変わってくると思われる。その中で多店舗展開を行うことは経営的には優先ではなくなってくるだろう。同時にローコストオペレーションの基本論理も変わってくると思う。そうなると今の状況でもショッピングセンターのほうが面積が過剰になり、空きテナントも増加、さらにショッピングセンター側の経営構造も変わり、従来のような新規のショッピングセンターの開業は増えない状態になってくると思われる。

というストーリーが考えられるのだがどうだろうかね????

特定ターゲット向けならフェイスブックページがいいかも

サイトを作っているところは多いが、実際にその更新はなかなか頻度が低く、しかもサイトを作った成果はなかなか見えにくいものだ。だったらフェイスブックページをサイトと同じように運用することの方が経費も低く、更新も簡単、広告も簡単、しかもだれがリアクションしてくれたかもわかりやすいとという意味では、サイトを普通に作るより向いていると思う。

もちろんあらかじめのパターンでしか作れないので、サイトとしてのデザイン性は低いけど、情報を発信しやすく、しかも特定の方に更新されましたよなんて告知も自動となれば、メリットの方が余りあるのではないかと思う。

まだ将来の方向性は社内の力で何とかなると思っている企業の先は無い

誰が考えても分かるが、社内のリソースが今後のビジネスモデルの進化に対応できる力を持っているところなど無い。それをまた教育で何とかなることも無い。そこには思い切った組み合わせ。合併や異業種とのプロジェクトが必須で成果を出せる可能性がある。。。。なんてことは誰でも経営者なら理解しているのだったらそのとおりにやるしかないのだが。。。。みんな現実的には決断が遅い。

ネットで起業するという話をまだ聞くが。。。

最近の若者の思考の固まり方がなかなか気になる。ちょっとベンチャー系の集まりに行くと大体ネットで起業するということが基本的なベースになっての話が多いが、実態として実はなかなか難しいことを誰も理解していないような浮ついた話が多い。こういったシステムを作れば今まで無いようなビジネスが適用できますなんていっているところも大半はすでに何種類もあって過去にいろいろ結果が出ていたり、自分たちで運営していくスピードより世の中のスピードのほうが速くて、あっという間に陳腐化したり同業に囲まれたりするのが見え見えのビジネスモデルであったりとか。。。。固まっているのかな。。。。。

国内回帰のアメリカが面白い

国内回帰の内容・実態がほとんど無いアメリカの経済が最近面白い。予算が無いのに企業の税率を下げようとしたり、一般国民の皆保険を取り上げて労働就業率を上げようとしたり、余計時間がかかる1対1の交渉で貿易問題を長引かしたり、、、。これは世界中からアメリカがスポイルされて、他の国がどんどんのし上がるチャンスを与えてくれるということを考えると非常に有効な政策だと思う。多極型の世の中の流れにまさに乗っていると思う。最近目が離せないアメリカだ。

最近1ヶ月しっかりデイトレーダーをやってみると。

株面白いです。結構勉強の連続で新しいこと発見しまくりです。一切株のセミナーとか本とか読まないで自分で負けない方法を今何種類も実験中で、それで何とかいける方法も見つかりつつあります。実際に資産を活用するという意味では時間的には株の運用はやいですね。同時にこれくらい勉強できうるのなら非常にありがたい仕組みです。さらに朝は9時から15時までの中である程度完結出来るので、アポなんかは可能な限り夕方や土日にしてしまえば、いままでの仕事にもそれほど影響は無いです。他の方に聞くと週利回り2%ぐらいを目標にがんばればいいといわれてるので、まずはそれくらいを目標にと思うのですが。これむちゃくちゃ目標高くないですか?????

よくビジョンを持てというが。。。

昔の経営者向けのセミナなーなどではよくビジョンを持ちましょうなんてことを言ってました。。。。が、よく考えてみるとそんなことをやっていると変化に対応できないとか、ビジョンを作ることで反対に視野が狭くなるとか。。。。なんてこともあって本当にビジョンを作ることが今時なのかと思うことが多い。

今時長期計画を作って悦に入っているところも多いけど、そんな時間があったら、もっと前に進めよ言いたいところも多い。。今時のビジョンは「何でも視野を広げて変化し続けますよ」というのがええんと違うのではないでしょうかね!!!!

リアル店舗で体験しないと売れないようなファッション企業はいずれ淘汰される

ファッション企業の縮小均衡がここんところ継続しているが、まだまだこれはこれから本格的に始める潮流の序章に過ぎないと言われている。リアルからスタートした企業にはイーコマース比率は10%が適正だと感じ、20%が限界だとか言っているが、それは起点がリアルからスタートした呪縛である。オムニチャネルでいくらショールーム型でも店舗がいると言ったところで、高経費率の店舗をあちこちに作ることは不可能で、だから東京に1店舗あればいいのだということでその役割を果たすことも無理だ。だから今一番必要なことは100%イーコマースの業態に苦戦しているファッショ運業界だからこそトライするべきなのだ。その踏ん切りがつけられないような企業や経営トップはいくらイーコマース比率をうまく調整していくのだと言ったところで、そのイーコマースも本質的なノウハウを持たないままに失速し続けるということになると思われる。まあ、イーコマースだけの新創業が必須なわけである。

ビットコインは自分が銀行

従来の決済システムはクレジットカードだの電子マネーなどがあるがそれはどこかで銀行なんかが絡む決済がほとんどである。つまり大本を銀行なんかに握られているわけである。そういった昔型のビジネスモデルを一気に変えるのがビットコインである。ビットコインで乱高下という話を良く聞くがそれ自体は本筋ではない。ビットコインはP2Pみたいに直接お金を動かす仕組みで、こっちも向こうも銀行のようなものなのである。自分の運用で儲かることもデフォルトもあるというようなイメージなんである。これが理解できないとビットコインのすごさはわからない。昔どこかの取引所がつぶれたのだから信用できないなんていうことはそれほど重要ではないというと怒られるかもしれないが、実はそういうことなのである。

スマホの浸透でサイトの構成方法が大きく変わった

従来のサイト制作の方に依頼すると大体がパソコン用で作ってそれをレスポンシブにするという方法でした。これはまだパソコンで見る人が多いので。。。ということなのでとにかくスマホ用も用意しましたということなのです。

これはパソコン用とスマホ用とはガメのサイズのアジャストで済むという考え方なのです。これが実は全く間違い。

スマホ自体の画面は非常に小さく、パソコン用などのように画像や動画などをバンバン使ってビジュアル的にということができません。せいぜい最初の掴みは3−4スクロールです。このスクロール内で何がこのサイトを見てとくする得られるなどのメリットがないとダメです。しかもその根拠がすぐ簡潔に。起承転結の起承転がなくてもいいのです。ただそれだけでは弱いので、その背景を後ろにしっかりストーリー仕立てで見せることが必要です。さらにSNSとのリンクも。答え→証拠→さらなる背景というような順での構成が通常になるのです。まあパソコンのサイトも同じような構成順位するところも増えています。

既存モノ販売店をコト販売店に変えるコトで新業態化

物販のコンサルはいくらでもいるが、コト販のコンサルはほとんどいないと言ってもいいかもしれない。コミュニティを作るのがベースでその上でコトで運営を進めていく中で例えばブランディングを進めていくというコトなんだろうけど、これを進めるには最低でもリアルの運営とネットをフル活用した運営が必須だ。これなかなかハードルは高いんだろうな?

でもコト販のコンサルで既存のなかなかうまくいかない業界の店舗でも全く違ったアプローチが可能なので、新業態化にできる可能性はいくらでもあると言える。

百貨店・アパレル不況業種が一気に変わるにはAI導入しかない。

と、、思ってしまったのですが。今開催中のAI人工知能の展示会に行って見るとそれしかないなあという感じなのです。
例えば、「お客の好みと行動パターンと納入メーカー・商品の強みと在庫とその見せ方や販促方法」を人工知能を使ってマッチィングさせれば、そこらへんのごちゃごちゃいうコンサルの誰よりも売れる方法が見つかるよということなのです。今までならせいぜい気分に近いちょっとしたデータ分析もどきで売り上げと在庫の適正化ぐらい、在庫とビジュアルの適正化ぐらいしかできなかったのが、「お客の好みと行動パターンと納入メーカーの強みと在庫とその見せ方や販促方法」というところまでマッチィングさせることも可能なのです。これで売れないわけがない。今までの規模の半分でも軽く最盛期を超えることも可能性としてあるかもしれないと思うほどなのです。これからは人工知能の活用合戦ということなのでしょうね。。。。。。と思ってしまったのですが?みなさんはどう考えます?

第1回 AI・人工知能EXPOに行ってきました。

2017年6月28日から30日までの開催の第1回 AI・人工知能EXPOに行ってきました。とにかくもの凄い混雑で最近の展示会でもないぐらいの混みようでした。まあ、まだ日本ではビジネスアシスタンス的な使い方のが多いようなのでまだ本格的な人工知能を使った提案は少なかったですが、まあ混んでましたね。期待の大きさが先行している感じで。そこらへの写真は、https://www.facebook.com/asianetmで写真を載せますので見てくださいということで。

下記、FBPにも載せてますが、そこからの転載です。

久々に会場入り口でガーンと列ができる展示会に出くわしました。とにかくどこに何があるのかわからんし、担当者捕まえるのも四苦八苦。どかーんと押し寄せているという感じです。と言いながらも実際の内容はどうなのかは。。。。。

担当者によると引き合いは多いけどその結果を有意義に使えるかどうかの設定は導入する方もそれを支援する方もまだまだだということなのです。
導入したい方が何を目的にまず導入するのか、そのためにはどのようなノウハウや情報を揃えられるのか、そこからどう行った答えを出すことで、利用者が今までではできなかったことが可能になるのかなどのストーリーが見えててでも進めていくことができるかなどなかなか今まで経験しなかったことに当たるのでどちらも自由自在に考え方や進め方を変えられるかどうかに尽きるのでしょうね。
だいたいAIのタイプもこれからどんどん別れていくと予測できます。アシスタント型か、フレンドリーサービス型か、情報サーベイ型か、アラーム型か、予測型か、処理スピード型か、何種類かの統合型か、B2C向けか、B2B向けか、M2M向けか、他のAI向けか、、まだまだ他にも山ほど様々なタイプに別れてくるでしょう。そうなると業界の序列や枠組みもガラッと変わるともうのです。例えば今まで不況業種だった百貨店が一気に成長業種になったりとか。。。こういうことも起こりうる時代が見えてくると思われるのですね。楽しみです。

 

 

アパレルでもどんどん合併するべしだな。

アパレルの不振がここんところ定着しているのだが、それを放置してる関係者やコンサルタントにも大きな責任があるのだが、ここは大きく発想を変える時期に来てるのだと思う。まあ他の業界はすでに相当やっているのだが、アパレルは相当遅れていると言わざるを得ない。それは様々な企業との合併で進化することだ。普通に川上企業や川下企業と合併するのだけではなく、他の業界ともまずはコラボレーションをやるぐらいの気持ちでスタートし、どんどん入り口を広げていくことが新たなビジネスモデルを生むと同時に真空マーケットを発見できるチャンスを広げることができるのだと思う。まあ合併することにチャレンジすることですかね。

アマゾンによる食品スーパーの買収

そうかホールフーズが買われたのか。。。。中高級スーパーのトップチェーンだしね。それなら次はウエグマンかな?なんてことになってきたのだが、IT企業の時価総額から考えたら1兆レベルの買収はそれほど途方でもないことなので、今後もリアル企業の買収はどんどん進むと思われる。特に昔頑張ってて今ダメなところが多いからどんどん買収して業界のリニュアルを望むところだ。しかしホールフーズの株価はなかなか上がらんね。買った時期が悪かったかな。。。。日本で起こるのならIT企業がコンビニチェーンを買収するのが最も様々な理由で得策でもあるのだが。大手の百貨店やアパレルなんかも買収されてIT系のマネジメントや手法を取り入れたほうがいかもしれないと思うんだけどね。

コンサルタントならビットコインや株はやった方がいいね。

流通に特化したコンサルタントから、ビジネスモデルのコンサルをやったり、ネット関連やビッグデータのコンサルタントの領域といろいろ変わって来たけど、ビットコインや株をやってみると今までの知ってる範囲が如何に狭かったかということが思い知らされる。特に株は面白い。特定の業種だけでは到底儲かるわけないから、様々な会社を調べるわけだが、これが結構面白い。四季報と最近の業績と株変動だけでどこまでわかるのか?と最初思ってたけど、何千社も見て行くとなんとなく見えてくるもんである。投資の評論やっている人たちがそれなりにいろいろいえるのはよくわかる。これは今までの経験を見直すことにもなるので面白いの一言であるね。

ビットコインが面白い。

ビットコインは365日24時間取引ができる。そういった意味では3時までのリミットがある株よりはちょっと余裕で取引ができる。最近はドーンと相場が上がっていることもあって通常のビットコインもイーサリアムも現物取引で損をしないで取引を終えるような感じである。

という取引的なことはさておき、ビットフライヤーのソフトなどを見ていると随時アップデートがあって使いやすくなったり反対に使いにくくなったりしているのだが、最近は店舗での利用できるところも増えてきたので、次世代のマネーはこうなっていうのかという実感を得やすいようになってきている。今まではビットコイン上だけのややゲーム感覚的な面もあったが、一般的にも本買う的に浸透する時期が今すぐ目の前にきているのだろう。体感していない人には全くわからない話なんだが。。。。。

トップダウンマネジメントでよくある間違いパターン

トップダウンマネジメントである場合、
トップに決断をするテーマのことを十分誰よりも理解し、
それを説明できて、
自からも実行できて、
客観的に状況を判断し、
自分はいつもまだまだ伸ばすことがあるのに十分できてないと自覚し、
自ら進んで間違いを直すぐらいのことでないといけない。

そうでないのに自分はオーナーだからとか経営者だからというだけで運営していくと当然部下は続かないということになる。しかもそのパラドックスがわからないトップは何回も同じ間違いをする。こういう場合コンサルタントも意味がない。ほとんどの場合このコンサルタントは使えんということになるからだ。いくら正しい方向に導こうとしても無理だ。さらにたちが悪いのが自分が一番でないとダメというタイプだ。よくできる周りのスタッフに嫉妬するというのもひどい。誰でも完全なことはないので上に立つ人間ほど謙虚でないとダメだがそれができないのならトップにはなれない。管理職でも無理だ。なったとしても周りの人間がすぐに見切るので誰もついて来ないことになるケースも多い。

 

アメリカとドイツの不動産投資が面白い。

オウチーノ主催の海外不動産セミナーに行ってきた。結構分散投資的な考えやキャピタルゲイン狙いや2020年以降など様々な懸念事項なのか沢山の来場者があったようだ。この手のテーマではやはりアジア新興国向けの投資が多いんだけど、一部アメリカとドイツ・イギリスなどの欧米の投資ブースなどもあって個々に話を聞いてきた。ドイツの制度の確かさ、アメリカはやっぱり広い。まだまだ人口増で住宅がどんどん立っているところも多い。それに価格的に相当リーズナブル。あの建物であの内装でこの価格?というのが山ほどある。日本の区分とかじゃ到底お目にかからないようなレベルのが。。。これは相当差がありますね。ということでどうするか思案中。って限度あるんだけどね。。。。

 

流通業におけるネット中心型ビジネスで変わること

今まで流通となるとまずはリアル店舗を増やしながら売り上げを伸ばしていくというパターンがほとんであったが、ネット中心のビジネスモデルとなるとこれがガラッと変わる。リアル店舗をほんの数店舗だけでいくとなると販管費は従来型ビジネスとか桁が違うほど低くなるわけで、そのぶん例えば商品政策を変えることが可能になってくる。例えば最近多いのがシェア型MDであったり、ショットガン型MDを採用することが出来るということである。これは非常に劇的である。アイドマの原理なんか一気に崩れるということにもなる。

リアル店舗救命型オムニチャネルなんて先はない

流通のコンサルタントに聞くとなんとかリアル店舗を生かすためにオムニチャネルだとかショールーム型の店舗だとか体験型の店舗と言ってるが、それは今の店舗を相当集約された上での話で、多店舗型チェーンの全ての店舗を生かすということは無理だろうということは多分関係者含めてほとんどの方が薄々気がついていることではないかと思う。ショールーム型でもどこかに1店舗ということで物理的に対応できるわけでもないし。。。店舗に来たら割り引くなんてことは一部のディスカウンターでもない限り無理だろうし。。。もっとリアル店舗の今までの販売以外の方法でも利益が取れる方法を発明しないとダメだと思う。まあ、それが流通コンサルタントの使命なんだろうね。誰がそれをしっかり確立できるか。

これからますます細分化したものが勝つ

既存のリアルの世界では選択と集中が必然であった。それは明らかにリソースの配分がボトルネックであったからだ。しかしネットの時代ではリソースの考え方が大きく変わる。自動もあるしコンテンツはコピーアンドペイストでいくらでも増やすことが可能だったり。。。様々な手法があるからだ。さらにユーザの行動もことがあるたびに検索というようになってきたために、誰でもが玄人はだしの情報を得ることが可能になってきた。となると当然ニーズはさらに細かくなり、その対応も細かくピンポイントといことが要求されるしAIの活用などから可能になってきた。

つまり細分化を率先したものが勝つという時代になってきているのだ。

地域おこしの戦略

地域おこしは、リアルでイベントやったり新しい人材が運営する店舗ができたり地域の商品を紹介できる場をもてたりというところは相当恵まれていると思う。

そういったところにも行き着けないところはどうすればいいのだろうかというような話がよく来る。

ネットを徹底的に使わないとどうしようもないわけで、ネットで仮想商店街を作ることや、ネットでイベントを乱発したり、コミュニティを作ったり、そのたあらゆることを継続的に行っていくということが数年ぐらい売り上げとか気にせず我慢してやりますよという体制が必要だ。

教育というビジネスモデル

最近の教育というとオンラインなどを使ったビジネスモデルが多い。のだが、それでもいい講師を集める、受講者を継続的に集めるという大きな2つのボトルネックがある。中にはとにかくサイトを作って体制を整えたらなんとかなるのではと思っている方々にも遭遇するが、継続的に受講者が集まらなければ教える講師側も熱意が下がり空中分解することはよく見られるパターンだ。

リアルで教室を使ってやっているようなレガシーのところは今後どんどん縮小していくだろうと思う。これは避けられない。いくら顔を合わせてやることが大事と言いながら、スマホ時代の若者には教えているほどの温度はない。もっとピンポイントで知りたい学びたいというニーズはどんどん増えているのだが、ウイキなどを叩けばわかるようなレベルの話では、知りたい時に検索すればそれで十分ということに慣れていて、よほどの仕掛けがなければそのレベルに満足することはないだろう。

一時期流行ったグループワーク型も参加者のレベルが低ければ逆効果になり、ファシリテーターがファシリテーションをやっているような環境では、しゃべれて面白かったのレベルを超えないだろうと思う。

最終的にはイーコマースと同じように非常に間口を狭めた角度の鋭い内容を持ったコンテンツのある講師をどこまでネットワーク化できるかということがキーになると思う。まあ具体的にはそういったコンテンツを運営するところが、コンテンツをとがらせることができるかどうかが最大要因になってくると思う。

個人力が相当大事なんだ。

 

SNSでブランディングが普通の時代に。

SNSで今日食べた食事の写真なんかを載せている人は論外として、SNSを仕事で自分のブランディングなどで使っている人にはこういう考え方をしてもらう様にいつもお願いしている。

それは、あらかじめコンテンツを数百数千作っておいた上で、論理的に情報を流していく➕その時に応じたコンテンツを流していくというシステムを継続的に作れる様にということだ。SNSはこういう使い方をしていかないと想定した様には進まない。

Siriができるコマンド。電子秘書的な面が強いですかね。

The basics

  • Call or FaceTime someone. Ex.: “Call Sarah,” or “FaceTime Mom.”
  • Call an emergency number. Ex.: “Call 911,” or “Call the fire department.”
  • Check voice mail. Ex.: “Do I have any new voice mail?” or “Play the voice mail from Mom.”
  • Text someone. Ex.: “Tell [name] I am on my way,” or “Tell [name] I am going to the store.”
  • Send an email. Ex.: “Send email to [name] about [subject] and say [message].”
  • Hear your messages or emails read aloud. Ex.: “Read my new messages,” or “Check email.”
  • Set a timer. Ex.: “Set the timer for 10 minutes.”
  • Check the weather. Ex.: “What’s the weather like today?” or “Do I need an umbrella?”
  • Check stocks. Ex.: “What’s Apple’s stock price?” or “Where’s the NASDAQ today?”
  • Conversions (of all kinds). Ex.: “How many cups are in a quart?” or “How many dollars are in a Euro?” or “How many pounds are in a stone?”
  • Calculate tips. Ex.: “What is a 20 percent tip on $68?”
  • Solve math problems. Ex.: “What is 234 divided by 6?” or “What is the square root of 16?”

Phone/Settings

  • Take a picture.
  • Take a selfie.
  • Turn on/off [Wi-Fi, Bluetooth, Cellular Data, Airplane Mode, Do Not Disturb, Night Shift]
  • Increase/decrease brightness.
  • Open [app].
  • Designate contacts as relationships. Ex.: “My mom is Sandy Jacobsson,” or “Timmy Jacobsson is my brother.” Once a relationship is established, you can say relationships instead of names (e.g., “Call my brother,” instead of “Call Timmy Jacobsson”).
  • Adjust music volume. Ex.: “Adjust volume to 80 percent,” or “Turn the volume up/down.”
  • “How much free space to I have?” (Mac specific)

Scheduling and reminders

  • Schedule or cancel a meeting. Ex.: “Schedule a meeting with [name] tomorrow at 11:30 a.m.” or “Cancel my 5 p.m. appointment.”
  • What appointments do I have tomorrow?
  • Set location-aware reminders. Ex.: “Remind me to remember my keys when I leave,” or “Remind me to feed the dog when I get home.”
  • Find out the date and day of the week of holidays. Ex.: “When is Easter?” or “When is Labor Day?”
  • Set alarms. Ex.: “Set an alarm for 1 a.m.” or “Set an alarm for six hours from now.”
  • Delete/turn off all alarms. Ex. “Delete all alarms” or “Turn off all alarms.”
  • Check the number of days between dates. Ex.: “How many days until October 6?” or “How many days between April 3 and June 16?”
  • Find out what time it is in another city. Ex.: “What time is it in Tokyo?”

Search

  • Define [word].
  • What is a synonym for [word]?
  • What’s the etymology of [word]?
  • Find photos. Ex.: “Show me photos from last week,” or “Show me my selfies,” or “Show me photos from Tokyo.”
  • Search Twitter. Ex.: “What’s Kylie Jenner saying,” “Search Twitter for [keyword],” or “What’s trending on Twitter?”
  • Find specific notes or emails. Ex.: “Find my note about [keyword],” or “Find emails about [keyword].”
  • Find your friends (if you have “Find My Friends” set up). Ex.: “Where is Ron?” or “Who is near me?”
  • Find pictures of [keyword].
  • Find apps. Ex.: “Get the Twitter app,” or “Search the App Store for word games.”
  • Search for Word/PDF/PowerPoint/etc. in my Download/My Documents/etc. folder. Ex.: “Show all PowerPoint presentations in my school folder.” (Mac specific)

Navigation

  • Take me home.
  • What’s traffic like on the way home?
  • Find [driving, walking, transit] directions to [destination].
  • How do I get to [destination] by [walking, bus, bike, car, train, etc.]?
  • Where is [business name]?
  • Where is the nearest [business type]?
  • Find out how long until you arrive. Ex.: “What’s my ETA?”
  • How much does gas cost right now?

Entertainment

  • Sports updates. Ex.: “Did the Tigers win?” or “What was the score the last time the Tigers played the Yankees?” or “How did the Tigers do last night?”
  • Info about a sport or sports team. Ex.: “What basketball games are on today?” or “Get me college football rankings” or “Show me the roster for the Red Wings.”
  • Find movie times and locations. Ex.: “What’s playing at Regal L.A. Live?” or “What are some movies playing near me?” or “Is [movie name] playing near me?”
  • Find out what song is playing in the room (through Shazam). Ex.: “What song is this?”
  • What’s the synopsis of [movie name]?

Music/Apple Music

  • Basic controls: Play, pause/stop, skip/next, play previous song.
  • Play [artist] or [song name] or

    or [album].

  • ‘Like’ the song you’re listening to. Ex.: “Like this song.”
  • Shuffle my

    playlist.

  • Choose the next song. Ex.: “After this, play Wildest Dreams.”
  • Find chart-toppers from certain years. Ex.: “Play the top songs from 2013.”
  • Play songs that are similar to the one you’re listening to. Ex.: “Play more like this.”
  • What song is this?
  • Buy this song.

Travel

  • Check flight status. Ex.: “Check flight status of [airline and flight number]”
  • Find restaurants and make reservations. Ex.: “What’s a good Chinese restaurant near me?” or “Make a reservation at Baco Mercat for 7 p.m.” or “Find a table for six in San Francisco tonight.”
  • Find a business’ hours. Ex.: “How late is [business name] open?” or “Is [business name] open right now?”
  • Learn about the area you’re in. Ex.: “What’s the nearest museum?” or “Where am I?” or “What bridge is this?”

Third-party apps

Beginning with iOS 10, developers have been able to integrate their apps into Siri. Meaning, you can use voice commands to do things such as send WhatsApp messages, request an Uber or send money via Square Cash. You can view and customize which apps are granted access to Siri on your device under Settings > Siri > App Support.

  • Pay Joe 10 dollars with Square Cash/PayPal/etc.
  • Send a message using WhatsApp/LinkedIn/Skype/WeChat/etc.
  • Call me an Uber/Lyft/etc.
  • Show me photos in [app name].
  • Show me pins/creations in [app name].

Random tips and tricks

  • Find out what airplanes are currently flying above you. Ex.: “What airplanes are above me?”
  • Roll a die or roll two dice.
  • Flip a coin.
  • What is your favorite color?
  • Tell me a joke.
  • What does the fox say?
  • Knock knock.
  • Who’s on first?
  • Why did the chicken cross the road?
  • What is zero divided by zero?
  • Learn how to say my name.

全部じゃないけどね。。こういうのもAlexaやGoogle Homeで聞ける。

♪全米エアプレイチャート ★は、各都市の聴取率1位

Top 40 / Contemporary Hit Radio (最新ヒット)

WYOY-FM Y101.7 – Jackson, MS
WVAQ-FM 102 – Morgantown, WV ★No.1
KZII-FM 102.5 Kiss FM – Lubbock, TX > New
KIIS-FM 102.7 AAC – Los Angeles ★No.1
WHTZ-FM Z100 AAC – New York
WFHN-FM FUN 107 – New Bedford, MA
WJBQ-FM Q97.9 – Portland, ME
WMME-FM 92 Moose – Augusta, ME
WXXL-FM XL106.7 AAC – Orlando, FL ★No.1
WFIZ-FM Z95.5 – Ithaca, NY
KMGJ-FM Magic 93.1 – Grand Junction, CO ★No.1
WCGQ-FM Q107.3 – Columbus, GA
KCDU-FM 101.7 The Beach – Monterey, CA
WKSC-FM 103.5 Kiss FM AAC – Chicago
WXKS-FM Kiss 108 FM AAC – Boston
KDWB-FM 101.3 AAC – Minneapolis, MN
WKIC-FM 97.9 – Hazard, KY
KWWV-FM Wild 106.1 – San Luis Obispo, CA
WNCI-FM 97.9 AAC – Columbus, OH ★No.1
WPRO-FM 92 PRO – Providence, RI ★No.1
American Top 40 with Ryan Seacrest AAC – Nationwide
iHeartRadio Countdown with Romeo AAC – Nationwide

Hot AC / Adult Top 40 (90’s~現在)

KMHX-FM Mix 104.9 – Santa Rosa, CA
WCZX-FM Mix 97.7 – Hudson Valley, NY
KRAI-FM 93.7 – Craig, CO
KIOI-FM Star 101.3 AAC – San Francisco
KBIG-FM 104.3 MyFM AAC – Los Angeles
WMSX-FM Mix 96 – Buffalo, NY
KKRL-FM 93.7 – Carroll, IA
KBKS-FM 106.1 Kiss AAC – Seattle
WLIT-FM 93.9 MyFM AAC – Chicago
WXLC-FM 102.3 – Chicago
WPLJ-FM 95.5 PLJ – New York
WYNT-FM Magic 95.9 AAC – Marion, OH
WMTX-FM Mix 100.7 AAC – Tampa, FL
KMYI-FM Channel 93.3 AAC – San Diego ★No.1
KSTP-FM KS95 – Minneapolis/St.Paul, MN
Today’s Mix iHeartRadio AAC – Nationwide
AFN360 (Hot AC) – Worldwide

Adult Contemporary (80’s~現在。25才以上の女性向け)

WMGN-FM Magic 98.1 – Madison, WI
WCRZ-FM Cars 108 – Flint, MI
KOST-FM Coast 103.5 AAC – Los Angeles
WMGF-FM Magic 107.7 AAC – Orlando, FL
WTRV-FM 100.5 The River – Grand Rapids, MI (Soft AC)
WFPG-FM Lite Rock 96.9 – Atlantic City, NJ
WLTW-FM 106.7 Lite FM AAC – New York ★No.1
WDYK-FM Magic 100.5 – Cumberland, MD
KKVT-FM 100.7 The Vault – Grand Junction, CO (Adult Hits)
WHLK-FM 106.5 The Lake – Cleveland, OH (Adult Hits)
KSSK-FM 92.3 AAC – Honolulu, HI ★No.1
WSJF-FM Easy 100.9 – Flagler Beach, FL (Soft AC)
KYNS-FM B93.7 – San Louis Obispo, CA (Soft AC)
WRMO-FM 93.7 The Wave – Bar Harbor, ME (Soft AC)
WASH-FM 97.1 AAC – Washington DC
KATY-FM 101.3 The Mix – Riverside, CA
WEAT-FM Sunny 107.9 – West Palm Beach, FL ★No.1
WSNY-FM Sunny 95 – Columbus, OH
Delilah AAC – Nationwide

★ Classic Hits (70’s/80’s) / Oldies

WFGR-FM 98.7 – Grand Rapids, MI
KWVF-FM The Wolf 102.7 – Santa Rosa, CA
KOLA-FM 99.9 – Riverside, CA ★No.1
WOBM-AM Beach Radio 1160 – Ocean, NJ (Oldies)
WDNY-AM 1400 – Dansville, NY
WODZ-FM 96.1 The Eagle – Rome, NY
WDEA-AM 1370 – Hancock County, ME (Adult Standards)
WOBM-AM Beach Radio 1160 – Monmoth, NJ (Oldies)
WMJI-FM Majic 105.7 (AAC) – Cleveland, OH (70’s)
KOSF-FM iHeart 80’s 103.7 (AAC) – San Francisco (80’s)
WCRK-FM 105.7 (MP3) – Morristown, TN
KQAK-FM 105.7 – Bend, OR
WWLW-FM Sky 106.5 – Clarksburg, WV
WKIX-FM Kix 102.9 – Raleigh, NC
WOLX-FM 94.9 – Madison, WI
WODC-FM Oldies 93.3 AAC – Columbus, OH
WLSG-FM 94.1 The Beach(AAC) – Wilmington, NC (Oldies)
WFGM-FM 93.1 Classic Top 40 – Morgantown, WV
WBBT-FM Richmond’s Greatest Hits 107.3 – Richmond, VA
WXST-FM Star 107.9 – Columbus, OH (All 80’s)
WKLH-FM Hometown Rock 96.5 – Milwaukee, WI (Classic Rock)
American Top 40 with Casey Kasem AAC – Nationwide

Smooth Jazz / Jazz

KJZY-FM Smooth 93.7 – Santa Rosa, CA
WVSU-FM 91.1 – Birmingham, AL
WSBZ-FM Seabreeze 106.3 MP3 – Miramar Beach, FL
WNWV-FM 107.3 The Wave – Cleveland, OH
WEIB-FM 106.3 – Springfield, MA
WAEG-FM 92.3 – Augusta, GA
WLOQ-FM 107.7 AAC – Orlando, FL
WKSC-HD2 On Air Chicago AAC – Chicago
WINR-FM Houston’s Smooth Jazz – Houston
Smooth Jazz Network AAC – Nationwide
WBGO-FM Jazz 88.3 / MP3 – New York (Jazz)
KSDS-FM Jazz 88.3 – San Diego (Jazz)

Country

WYRK-FM Country 106.5 – Baffalo, NY
WBFM-FM B93.7 – Milwaukee, WI
WSM-AM 650 – Nashville, TN (Classic/Opry Live)
KUSJ-FM US105 – Killeen-Temple, TX
WQCB-FM Q106.5 – Bangor, ME
WEBG-FM Chicago’s Big 95.5 AAC – Chicago (2017 CRS Country Station of the Year)
KMOZ-FM 92.3 The Moose -Grand Junction, CO
KFLS-FM Kix 96 – Klamath Falls, OR
WPUR-FM Cat Country 107.3 – Atlantic City, NJ
WDBY-FM Kicks 105.5 – Danbury, CO
WUSH-FM US106.1 – Norfork, VA
KKEX-FM Kix 96 – Salt Lake City, UT
WNSH-FM Nash 94.7 – New York
WOGK-FM 93.7 K-Country – Ocala, FL
WJLS-FM Big Dawg 99.5 – Beckley, WV ★No.1
WSIX-FM The Big 98 AAC – Nashville, TN
WBRB-FM 101.3 The Bear – Mount Clare, WV
WKWS-FM Superstar Country 96.1 – Charleston, WV (Classic Country)
Country Top 40 with Bob Kingsley – Nationwide
Country Top 30 with Bobby Bones AAC – Nationwide

Alternative Rock / Adult Album Alternative

KNDD 107.7 The End – Seattle, WA (Alternative)
KNRK-FM 94/7 – Portland, OR (Alternative)
WCYY-FM 94.3 – Portland, ME (Alternative)
KOZT-FM The Coast 95.3 – Mendocino Country, CA (Album Oriented Rock)
KKDO-FM Radio 94.7 – Sacramento, CA
WKQX-FM 101 – Chicago (Alternative)
KDGE-FM 102.1 The Edge AAC – Dallas (Alternative)
WFUV-FM 90.7 – New York (AAA)
KFOG-FM 104.5 – San Francisco (AAA)
KCSN-FM 88.5 – Los Angeles (AAA)

R&B / Adult R&B / Rhythmic

WBLK-FM 93.7 – Albany, NY (R&B)
KKDA-FM K104 – Dallas (R&B)
KSSM-FM Kiss 103.1 – Killeen/Temple, TX (Urban AC)
WNWZ-FM Magic 104.9 – Grand Rapids, MI (Adult R&B)
WMBX-FM X102.3 – West Palm Beach, FL (Adult R&B)
WHUR-FM 96.3 – Washington DC (Adult R&B) ★No.1
KISQ-FM 98.1 The Breeze AAC – San Francisco (Old School/Soft AC)
KKBA-FM 92.7 K-Bay – Corpus Christi, TX (Rhythmic AC)
KIKI-FM 93.9 Jamz AAC – Honolulu (Rythmic AC)
KRBQ-FM Q102.1 The Throwback Station – San Francisco (Rhythmic Hot AC)
KHXT-FM Hot 107.9 – Lafayette, LA (Rhythmic)
KDGS-FM Power 93.5 – Wichita, KS (Rythmic)
WNVZ-FM Z-104 – Norfork, VA (Rhythmic)
KMEL-FM 106 AAC – San Francisco (Rhythmic)
WEAL-AM 1510 Big Wheel Gospel – Greesboro, NC (Gospel)
Slow Jams iHeartRadio AAC – Nationwide (Adult R&B Love Songs)

★ Dance

WXJZ-FM Party 100.9 – Gainesville, FL
WHBA-FM Evolution 101.7 AAC – Boston

★ Classical

WCRB-FM 99.5 – Boston
KDFC-FM Classical 89.9 – San Francisco
WETA-FM Classical 90.9 – Washington DC

★ News / Talk

KFI-AM 640 AAC – Los Angeles
WABC-AM 77 WABC Radio AAC – New York
WTOP-FM 103.5 – Washington DC
KGO-AM 810 AAC – San Francisco
WSB-AM & FM 750/95.5 – Atlanta
KIRO-FM 97.3 – Seattle

★ BBC (UK)

BBC Radio 1 FM – London (Pop)
BBC Radio 2 FM – London (Adult Contemporary)
BBC Radio London – London (Local Program)
BBC World Service – London (World News)

Alexaの基本コマンド

Basic commands

  • Ask for help: “Alexa, help.”
  • Mute or unmute: “Alexa, mute” or, “Alexa, unmute.”
  • Stop or pause: “Alexa, stop” or, “Alexa, shut up.”
  • Change volume: “Alexa, set volume to 5,” “Alexa, louder” or, “Alexa, turn up/down the volume.”

Media controls

  • Play music: “Alexa, play some music.”
  • Queue specific song or artist: “Alexa, play music by [artist].”
  • Play a song based on context: “Alexa, play the latest Avett Brothers album” or, “Alexa, play that song that goes ‘Gotta gotta be down, because I want it all.'”
  • Play the song of the day:
  • Play Spotify music: “Alexa, play

    on Spotify.”

  • Play Pandora station: “Alexa, play [artist] station on Pandora.”
  • Play a radio station: “Alexa, play [radio station] on TuneIn.”
  • Play an audiobook: “Alexa, play [title] on Audible,” “Alexa, read [title]” or, “Alexa, play the book, [title].”
  • Resume the last played audiobook: “Alexa, resume my book.”
  • Skip audiobook chapters: “Alexa, next chapter” or, “Alexa, previous chapter.”
  • Listen to Alexa read you a Kindle book: “Alexa, read me my Kindle book.”
  • Set a sleep timer: “Alexa set a sleep timer for 45 minutes” or, “Alexa, stop playing in 45 minutes.”
  • Song information: “Alexa, what’s playing?”
  • Music controls: “Alexa, play” or, “Alexa, next.”
  • Restart song: “Alexa, restart.”
  • Add a song to your Prime Music library: “Alexa, add this song.”
  • Like or dislike a song on Pandora and iHeartRadio: “Alexa, I like this song” or, “Alexa, thumbs down.”
  • Start Amazon Music Unlimited trial: “Alexa, start my free trial of Amazon Music Unlimited.”

Time and date

  • Set an alarm: “Alexa, set an alarm for 7 a.m.” or, “Alexa, wake me up at 7 in the morning.”
  • Set a repeating alarm: “Alexa, set a repeating alarm for weekdays at 7 a.m.”
  • Set a timer: “Alexa, set a timer for 15 minutes.”
  • Set multiple timers: “Alexa, set a second timer for 5 minutes.”
  • Check timer status: “Alexa, how much time is left on my timer?”
  • Ask the time: “Alexa, what time is it?”
  • Ask the date: “Alexa, what’s the date?”
  • Ask when the next alarm is: “Alexa, when’s my next alarm?”
  • Cancel an alarm: “Alexa, cancel my alarm for 2 p.m.”
  • Snooze alarm: “Alexa, snooze.”
  • Check dates: “Alexa, when is [holiday] this year?”

To-do and shopping lists

  • Add task to to-do list: “Alexa, add ‘go to the grocery store’ to my to-do list” or, “Alexa, I need to make an appointment with the doctor.”
  • Create a new to-do item: “Alexa, create a to-do.”
  • Check calendar events: “Alexa, what’s on my calendar for tomorrow?”
  • Add an event to a calendar: “Alexa, add [event] to my calendar for [day] at [time]” or, “Alexa, add an event to my calendar.”
  • Create a shopping list: “Alexa, add eggs to my shopping list” or, “Alexa, I need to buy laundry detergent.”
  • Check your shopping list: “Alexa, what’s on my shopping list?”

News and weather

  • Ask for your Flash Briefing: “Alexa, what’s my Flash Briefing?”
  • Check headlines: “Alexa, what’s in the news?”
  • Check weather: “Alexa, what’s the weather like?” or, “Alexa, will it rain today?” or even “Alexa, will I need an umbrella today?”
  • Get a weather forecast: “Alexa, what’s the weather going to be like this weekend?
  • Get traffic information: “Alexa, what’s my commute look like?” or, “Alexa, what’s traffic like?”

Entertainment and food

  • Find movies in nearby theaters: “Alexa, what movies are playing?” or, “Alexa, what action movies are playing tonight?”
  • Get information on movies playing: “Alexa, tell me about the movie [title].”
  • Discover nearby restaurants: “Alexa, find me a nearby pizza restaurant.”
  • Get operating hours or a phone number for local businesses: “Alexa, find the address for Bank of America” or, “Alexa, find business hours for Harris Teeter.”
  • Get IMDb rating: “Alexa, what is the IMDb rating for [movie or TV show]?”
  • Get casting for a movie or show: “Alexa, who plays in [movie or TV show]?”
  • Find out who an actor is: “Alexa, who plays [character] in [movie or TV show]?”
  • Find an actor’s latest work: “Alexa, what is [actor]’s latest movie?”
  • Find out who sings a particular song: “Who sings the song [title]?”
  • Get the names of band members: “Who is in the band [name]?”
  • Get album information: “What year did [band] release [song or album]?”
  • Find popular music from an artist: “Alexa, what’s popular from [artist]?”
  • Sample music from an artist: “Alexa, sample songs by [artist].”
  • Find a particular album or song: “Alexa, find [song or album] by [artist].”

Math

  • Convert units: “Alexa, how many [units] are in [units]?”
  • Convert units: “Alexa, how many [units] are in 2 [units]?”
  • Basic math: “Alexa, what’s 5 plus 7?” or, “Alexa, what’s 56 times 33?”
  • Advanced math: “Alexa, 70 factorial.” (Warning: Alexa will list numbers you didn’t know existed for about a minute.)

Definitions and spelling

  • Get the definition of a word: “Alexa, what’s the definition of [word]?”
  • Get the spelling of a word: “Alexa, how do you spell [word]?”

Sports

  • Check the results of a finished game: “Alexa, what was the score of the [team] game?”
  • Ask if a team won: “Alexa, did the [team] win?”
  • Ask when the next game is scheduled: “Alexa, when do the [team] play next?”
  • Find out the results of your favorite teams: “Alexa, give me my Sports Update.”
  • Get Fantasy Football update with the Yahoo Fantasy Football skill: “Alexa, ask Yahoo Fantasy Football for a score update” or, “Alexa, ask Yahoo Fantasy Football if Colin Kaepernick is playing this week.”
  • Get league standings: “Alexa, what are the MLB standings?”

Purchasing

  • Reorder essentials from Amazon: “Alexa, buy more deodorant” or, “Alexa, reorder deodorant.”
  • Track packages from Amazon: “Alexa, where’s my stuff?” or, “Alexa, track my order.”
  • Order an Amazon Alexa device: “Alexa, order an Echo,” “Alexa, order an Echo Dot ($46.97 at Amazon.com),” or, “Alexa, order an Amazon Tap.”
  • Add an item to your cart: “Alexa, add garbage bags to my cart.”
  • Order an Uber or Lyft with their skills: “Alexa, ask Uber to request a ride” or, “Alexa, ask Lyft for a ride.”
  • While listening to music in Amazon Music: “Alexa, buy this song” or, “Alexa, buy this album.”
  • Find new music to purchase: “Alexa, shop for new music by [artist].”
  • Purchase a song or album from an artist: “Alexa, buy [song or album] by [artist].”
  • Ask about deals: “Alexa, what are your deals?”

Voicecast

  • Send current listening to a Fire tablet: “Alexa, send that to my Fire tablet.”
  • Send to a different profile’s Fire tablet: “Alexa, show this on [name]’s Fire tablet.”

Smart home

Alexa can integrate with loads of smart home platforms, such as SmartThings, Wink, Insteon, Lutron, Belkin WeMo, Philips Hue and many more. Some require you to enable skills, some don’t. Earlier this month, Amazon updated Alexa to be able to change the color of smart bulbs from Philips Hue, LifX and TP-Link.

Here are some of the varieties of commands you can use for controlling your smart home, although there are dozens more.

  • Turn lights on or off: “Alexa, turn on the lights” or, “Alexa, turn off the living room lights.”
  • Dim the lights: “Alexa, dim the lights to 50 percent.”
  • Change the color of the lights: “Alexa, make the living room lights red” or, ” Alexa, turn the lights to soft white.”
  • Change the color temperature of the lights: “Alexa, make the kitchen lights a little warmer.”
  • Adjust temperature: “Alexa, raise the temperature 1 degree.”
  • Set temperature: “Alexa, set the temperature to 72.”
  • Lock your doors: “Alexa, lock my back door.”
  • Close your garage door: “Alexa, ask Garageio to close my garage.”
  • Discover smart home devices: “Alexa, discover my devices.”
  • Pair a Bluetooth device: “Alexa, pair” or, “Alexa, Bluetooth.”
  • Connect to a Bluetooth device: “Alexa, connect to my phone.”
  • Disconnect from a a Bluetooth device: “Alexa, disconnect from my phone.”
  • Use IFTTT recipes: “Alexa, trigger [IFTTT recipe].”
  • Activate a scene (limited to Control4, Insteon, Lutron Caséta Wireless, Philips Hue, SmartThings and Wink): “Alexa, turn on Movie Time” or, “Alexa, turn on Bedtime.”
  • Control GE appliances with the Geneva skill: “Alexa, tell Geneva to preheat my oven to 400 degrees” or, “Alexa, ask Geneva is my laundry is dry.”
  • Locate a lost phone with the TrackR Lost My Phone skill: “Alexa, ask TrackR to find my phone.”
  • Control the TV via Harmony hub: “Alexa, turn on the TV” or, “Alexa, turn on Netflix.”

Profiles and user accounts

  • Switch profiles: “Alexa, switch accounts.”
  • Check which profile is active: “Alexa, which profile is this?”

Skills

Skills are like third-party applications for Alexa speakers. They allow you to connect third-party software and hardware to your speaker, as well as play games and add different news sources to your Flash Briefing.

  • Use a skill: “Alexa, open Earplay.”
  • Enable skills: “Alexa, enable Jeopardy!”
  • Disable skills: “Alexa, disable Domino’s.”

Another recent update removes the need to enable skills before using them. You can still manually enable or disable skills, but just saying “Open [skill invocation]” will find and enable a skill. But if that skill requires you to log in to your account, such as with the Starbucks Reorder or Domino’s skills, you will still need to open the Alexa app or go to alexa.amazon.com, open the Skills menu and log in to your account to authorize the connection.

Search

  • Get Wikipedia information: “Alexa, Wikipedia: [subject].”
  • Tell Alexa to continue reading a Wikipedia entry: “Alexa, tell me more.”
  • Ask a general question: “Alexa, how tall is [person or object’s name]?”
  • Ask a general question: “Alexa, how many people live in America?”
  • Get a “Game of Thrones” quote: “Alexa, give me a ‘Game of Thrones’ quote.”

Easter eggs

Alexa comes chock-full of Easter eggs and jokes — the list is long. We covered the strange world of Alexa Easter eggs recently, noting some of the more popular or prominent commands that prompt a snarky or humorous response.

  • “Alexa, give me an Easter egg.”
  • “Alexa, good morning.”
  • “Alexa, tell me a joke.”
  • “Alexa, beam me up.”
  • “Alexa, set phasers to kill.”
  • “Alexa. Tea. Earl Grey. Hot.”
  • “Alexa, my name is Inigo Montoya.”
  • “Alexa, I want the truth.”
  • “Alexa, party on, Wayne.”
  • “Alexa, show me the money.”
  • “Alexa, what’s the first (or second) rule of Fight Club?”
  • “Alexa, surely you can’t be serious.”
  • “Alexa, are you SkyNet?”
  • “Alexa, party time!”
  • “Alexa, open the pod bay doors.”
  • “Alexa, when am I going to die?”
  • “Alexa, what is your quest?”
  • “Alexa, nice to see you, to see you…”
  • “Alexa, don’t mention the war.”
  • “Alexa, this is a dead parrot.”
  • “Alexa, what is your cunning plan?”

ついでにGOOGLE HOME

GOOGLE HOME アマゾンにちょっと遅れてのスタートですが、こっちの方がアマゾンよりAI雰囲気あります。英語の発音をちょっと要求されますが。「オーケーグーグル」ではだめで「オーケーグウーグゥルウー」でないと反応しないところは愛きょうあります。

cof

cof

cof

cof

cof

cof

ALEXA安いですよ。

AIで音声応答というと一歩先に出ているALEXAなんだが。3種類ほどあるうちのDOTは8000円ぐらいですかね。これは安い。これくらいだったらとりあえず買ってみるかということになると思います。実際その通りみたいだけど。一部屋に一個ずつというイメージですかね。

 

Bitcoinの可能性

ビットコインを理解してやっている人と、ビットコインはわからないと言う人との認識の差は非常に大きい。やっている人でも株の変形みたいなイメージをもっている人も多いだろう。ここで確実に言えることは、現金並みにビットコインは将来普及するという事だ。

更に確実なことは、ビットコインが普及することで、ビットコインのバッグボーンのブロックチェーンが世の中を一新するだろうということである。極論すると、銀行はいらなくなる。税理士事務所もそうだろう。クレジットカードも危うい。まあ異論は多いだろうが。

銀行は一つの会社に預けるわけだ。銀行のデータが書き換えらればそれで変わる。非常にセキュリティ的には弱い。ワームでロックされたら終わりかもしれない。それがビットコイン+ブロックチェーンなら世界中の分散された多数のサーバーに同時に記録が安全に認証されるので、同時に世界中のサーバーを書き換えない限りは、なくなったり不正はされない。考えられる限りでもっともっと安全ということなのだ。これを銀行業務以外の取引や決済業務にまで広げて、AI型のビッグデータ解析を使えば業務に必要な経理業務や決済処理も可能というわけだ。これなら銀行・税理士・クレジットカードもいらなくなるということが考えられるだろう。

ビットコインは産業革命いくつ分ものの革命といえるのだ。

モネヘネシーグループ

サイトを見ていると様々な有名ブランドを傘下に持つコングロマリットだ。資本力をうまく使っている戦略的ファンドのような動きに見える。しいて言えばソフトバンクグループに近い。こういうのを日本でもやるところがもっと必要だ。

業界はこんなもんだということを考えるべき。

CDショップは現在ほとんど姿をけしている。ストリーミングなどで聞くのが普通だ。

本はアマゾンなどで買うのが普通だ。本屋はほとんどないしコンビ二の雑誌コーナーも完全に死んでいる。

スマホはそのうちSIMとハードを別々に買うことが普通になってキャリアの店舗はファーストユーザーとか高齢者ぐらいになってしまうのではないだろうか。

で、ファッションはどうなるだろう? ユニクロでベースを買ってあとはほんの一部をリアル店舗でみてネットで買う?だったら今のファッション系の店舗の大半はなくなるだろう。面白いものはネットで見つけるだろうな。

 

口語体の検索

ここんところでAIの話が多く出てきているけど、まだほとんどの人はそれを実感できるような場面になっていない。AIの一番わかりやすいのはグーグルホームやアマゾンエコーなんだろうけど、これはほとんどが音声コントロールだ。つまり返事も音声で来るわけで、「近くのカフェ」なんて声をかけると数件の答えが返ってくる。数件の検索結果ということだ。スマホやPCならスクロールすればいくらでも答えが見えるが、音声ならはるかに少ないのだ。ということは選ばれる方は?グーグル検索結果の上位数件ということですね。しかも口語体の検索キーワードでということだ。これでいままでのSEO対策は大きく変わることがわかる。

経営観とそれを打破でできるネット力

経営感覚のないコンサルや業界の人が多い。うちの業界はだめだとか、うちの企業はトップが硬くて。。。。そういう方々が参加している会合とかに出ると、だいたいが昔はこうだったとか、景気が悪いみたいな話が出てくる。まあ全く意味のない会話が多いのだが、そういうのが毎回続くと、そこに参加している方々にもダメダメ病が蔓延してチームを使って何かを変えていこうという意思がいつまでたっても現れない。

会でもトップに立つ人にその会の経営感とネット力で一気に今までの環境を打破する力が必要だ。せっかく集まった方々に希望とその道筋を見せないと会の集まる意味がない。そうでないと単なる居酒屋で愚痴を言っているだけのことになってしまう。

ビッグデータなんてどこにでもある

ビッグデータの分析をやってるんですというと。。それは結構大きなところですね?なんて聞かれるのだが、どんなところでもビッグデータはある。

たとえば、品番×卸金額×点数×日時×営業担当要因×購入要因×在庫要因×販促要因×取引先要因×ネット掲載要因×競合商品要因なんて考えてみると膨大なデータがあることが分かると思う。

まあ、今までそこまでやってなかっただけで根性と気分で営業やってきたからなんだよね。

ここんところファッション業界の落ち込みが大きいが。。

確かにファッション系は一部のECとかは別かもだが。。。どのところを切り取っても結構景気が悪い。

確かに。ユニクロとか着てて自分が快適であればそんでいいという時代になってきたからかなあー。。。それともメッセンジャーやグループウエアなどの利用率が非常に高くなったので、フェイスツーフェイスが減ったかな。。。それにここ数年夏は結構暑くなったしね。。。営業で外回りというのもサイトとSNSとメッセンジャーで結構できるようになったので、ジャケットを着てというシーンが思いっきり減ったかな。。。それにリサイクルがいいよねという気分もあるし、サイトで最低価格を調べて買えるよねということもあって、みんな買い方の頭が良くなったかな。。。昔みたいにブランド物を着ているとダサいというのもあるしね。。。日本で働いている外国人とかぜったいジャケットなんか着てないもんな。。。リクルートのときにスーツとか着るけどそれが最後のスーツなんてことが、今後もおこりうるだろうね。そのうちリクルートもスーツいらんようになったりして。。。

こんなんですかね。。。ファッション関連のコンサルタントとか仕事無いの分かるわ・・。。。

コンサルタントとして生き延びるには

ここんところコンサルタントと称する人が多い。相当長いこと特定の業界を経験してきた人や、研修講師からコンサルタントになった人や、先輩などについて学んで独立した人などその経緯は様々だ。

でも長い期間それだけで食える人はなかなか少ない。中には本を出したので大丈夫だろうとか、今まで企業で上のほうにいたから大丈夫だろうとか。。。さまざま思うわけだが、これほどネットを探せば相当な情報が手に入る世の中ある程度筋の通った方法をやるしかないように思う。

とことん仕事を回してくれるところにへばりつく。
様々な仕事が来ればどれでも受けてみて、できる範囲をとことん広げてみる。
ひとつのことだけを思い求めその分野に関しては他のどのコンサルタントよりも情報量が多い。
独特の分析手法を持っていてそれは誰も真似ができないレベルのものがある。

こんな中から選ぶのであろう。どこもそのボトルネックは営業先をどう広げるのか、それをこなせるリソースを確保できるのか、されに成果が出るのかという3つもボトルネックが出てくる。あまり割の合わない仕事なのかもしれない。

既存事業をすっぱりやめるぐらいの決断がいる。

ネットがこれほどまでに浸透し、比較的人材不足が続く中で、業界ごとにある程度の先の可能性が見えてきた。確実にシュリンクする業界とこれからまだまだブルーオーシャンが広がっている業界である。当然個々の業界の中でも今後も伸びれる企業と伸びない企業とがはっきりしてきたというところが多数みられる。

縮小していくところは普通なら経費を切り詰めより効率的に動くことを考えるのだが、それで本当の今後も対応できていくのであろうかと行くとそれはまた限りなく難しい状態が続くということが多いようだ。

どこの経営者も自分ところの業界が好きで自分ところの会社が好きということが多い。その段階ですでに呪縛にとらわれていると考えてもいいだろ。規模は違うが当社も昔は販売研修+営業研修会社→営業支援+販売代行会社→ビジネスモデル提案導入コンサル会社→サイト制作+SNS活用コンサル→ビッグデータ解析活用+投資会社と大きくビジネスモデルを変えている。継続したほうがそこそこ仕事はあるし経験から利益の出し方などは分かってきているところをこだわらずに次のステージに飛び越えることをやっている。とんだ瞬間に大きく視野が変わるし、過去の経験値やノウハウがすべて無駄になることなく、新しい分野で活用できる差別化できる要因になっているのである。

苦労するなら新しい挑戦というのがこのテーマの本質しれない。

Allo

日本語化される直前ぐらいから使い始めているのだけど、スマホでの検索やその他のもろもろはほとんどAlloを使っている。特にSiriより認識がいい。少々言い間違っても前後の文節から適切に直してくれる。AIというにはまだ半人前ぐらいだが、グーグルホームと融合して発展していくのなら、特別なスキルのない人でも使えるようになり、ECなんかさらに爆発的に増えるんだろうと思う。

いかにローコストで立ち上げるのか

よく新規の会社を作ったり業態を立ち上げるのに、そうとう練り込んで準備して経費をかけて作り込んでやろうという人がいる。こういう方にいつもんいも経費もかけないで試運転のつもりで明日にでもスタートさせたりすればどうだろうというアドバイスを最近している。

なぜならいくら経験があっても、新しい前提が入った段階で今までの経験は通じないどころか、逆に縛られてしまって自由な対応や発想ができないことが多いからである。特に最近はネットの時代で移り変わりのスピードも速いし、その規模も相当細分化されるようになってきた。

という環境ではなにもがじつはあたらしいということもおこりうるのだ。だったらいくら事前準備をしてもラチがあかないということなんだと思う。だったらすぐにでもスタートして軌道修正を数百回繰り返せばいいのだと考えたい。

自分とこでオリジナルのストーリーを持つには

最近は商品の背景を尋ねると検索上位のコンテンツをそのまま引っ張ってくるところが多い。最悪それでもわからんではないが、そのコンテンツはネットではなかなか使えない。しかしコンテンツを作らないと背景のない商品を買うほど今時ゆるいお客様はいない。

ではどうつくりこんでいくのか。

最初は借り物のコンテンツでもいいんだがあちこちで喋ることによって自分ならではのエピソードやサブストーリーが付いてくるものだ。それを十分溜め込んだ上でコンテンツを書き起こすと最初の借り物ではないストーリーができるということだ。まあ、数100回ぐらい喋ればそれなりのものができると思う。

これからどうなるSEO

グーグルアシスタントや家や事務所にグーグルホームが入ってくると、ユーザーの検索に対する考え方やブラウザーの使い方が大きく変わってくると思う。

なぜなら音声コマンドで聞くと、結果は三個ぐらいしか出てこないからだ。もちろん検索結果のリストも出るだろうが、そこに具体的に見つけられる名称で結果が出れば、それをクリックすることになると思う。それがイマイチな結果であれば数回で諦めてしまうと思うあるいは違った検索キーワードで再検索することになる。とは言ってもどこまで検索結果を掘り返せるかは今んところちょっと疑問符がつく。つまり相当な量で不透明感が出てきたことになる。

グーグルの場合は普通のテキストでの検索もできるのでもうちょっと打開策は出てきそうではあるが。。。。。

Google Assistantもいけるよ。

スマホは最近数年進化がほとんどないにひとしいが、ここにきてAI的な使い方ができるグーグルアシスタントなどの機能が使えるレベルになって、今後大きく進化するような雰囲気が出てきている。アシスタント機能がさらに進化すればブラウザーを立ち上げて検索するということが少なくなると思う。検索対策で上位にあげてということ自体が効果なくなるという時代が来るかもしれない。アシスタントの進化はここら辺の環境を一気に変えていくことになるかもしれない。

Google Homeを使ってみると。。。

今日の時点ではまだ日本語は無理ですけど、なかなか面白いです。まあ、家とか事務所でスマホを操作して何かをするということは減るでしょうねという感じです。これが今後スマホの重要な位置になるということは確実でしょう。そうなるといままでのスマホの形も大きく変わるでしょうね。新しいブレークスルーできる可能性の高いツールが登場したという感じです。

まだ日本語に完全対応は先のようですが、様々な質問や音楽やニュースを流させるとかは音声で可能です。そのうちにもっと会話が試せるような状況になると思います。

外に出たときは、グーグルアシスタントの使えるスマホ、ピクセルとかLGのとかギャラクシーS8とかを使うことになると思いますね。

AIを体感するにはもっとも簡単な方法でしょう。

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