Posted in ビジネスモデル研修/コンサル

データをどこまで感じることができるか

データを見ることができない人は山ほどいます。できるだけ単純な形にしないと理解できない。グラフ化しないと理解できないなど。。。。こういう方々はこの読めない分すごい感覚でこれだといえるのであればいいのですが、それなければなかなか大変な時代に来ているといえます。特に経営している人がこれじゃなかなか先は危ないでしょう。

数字は面白いもんでなんとか左脳で理解しようと思わないで、100×100ぐらいのマトリック表を見てここら辺が呼んでいる!!!みたいなことのように感じることができればどのような数字でも結構面白いといえるようになると思います。数字だからことそこを直感で感覚で理解するというと、最初に言ってることと相反するのじゃないのといわれそうですが、自分がやっているのは結構こういうやり方が多いように思います。

データをどこまで感じることができるか” への1件のフィードバック

  1. ビッグデータをやっているとエクセルで100000セルとか普通に出てくるのですね。そこでまじめに多角的に分析してると時間がかかるだけなので、時たま直感でここら辺分析するかとやって一気に仮説を作ったりしてる時も多いです。こういうのほんとうはだめですよね????

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