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ネットの理解は自分でやてみることが必須

今までのマネジメントは部下にやらせるということで方がついているところがあった。マネジメント型の典型だ。しかしネットのが重要な役割を占めてくる中で数人の詳しいリソースの意見が多岐にわたる中で正しいとは限らず、間違った方向性に行っているところ多々見る。外部の意見を聞けばいいという話もあるが、ネットの販促みたいな重要テーマ一つでも結構傾向の違う意見が出てくることが多い。ネットの活用で最も面白いことは一個人が大手を出し抜ける可能性が多々あるということだ。自分の知っているところでもSNSのアカウント500ぐらいを使いながら毎日4桁の情報を配信しているところもあるときく。無料サーバーを100ほど借りてサイトを500ほどハンドリングできているといった話も聞いた。音声電話はほとんど使わず毎日500ぐらいメッセージを処理できているとも言っていた。事務所も最初は構えていたけどあまり意味ないので毎日コンパクトなWindowsPCとタブレットとスマホ2台だけで、ほぼオフィスでできることはグーグルのつながりにくい中国以外どこでもできるとも言っていた。こんなな人材が周りにいること自体最近不思議に思わなくなってきている。多分彼は50個ぐらいのプロジェクトを並行してこなしているらしいのだ。まあこれをいきなりトップがやれというのは酷なのだろうが、少なくてもひととりのことを自分で使ってみて慣れてこのSNSはこう使おうと言えなければならない時代になってきていることは確かだ。

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