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ノートブックでも十分使える

今まではデスクトップにバリバリのCPUとメモリーを積み倒して使っていたが、あまりにも使いすぎたのか最近は結構調子が悪そうなのである。この前も2億件ぐらいのデータのマイニングをやっていたら途中でぷつんと切れるし、たった2億件ぐらいでどうしたのということなんだが、そこに至るまで時間を相当かけたことへのがっくし感は結構ダメージが大きい。ので、第7世代のノートを買ったのでそれにアナログモニター接続とHDMI接続とUSB3.0でのアナログモニター接続と本体のモニターを込みで4台のディスプレーで仕事をすることになった。まあメインはデイトレードとビッグデータ分析なのでモニターは少なくとも3~4台はないと全く話にならない。ノートはハードワークに最も今まで耐えてくれた東芝の15インチだ。東芝のノートは実は結構好きで、あまり新製品は買ったことがないのだが、中古で2~3万の同じのを5~6台仕入れて365日24時間運転で2~3年ほど動かしてもまあつぶれないところが気に入っているのだ。ほかのメーカーは熱暴走でいかれたり、電源関連がだめになったり、メモリー系のトラブルが起きたり、画面が色変わってきたり、再起動を繰り返したりなど何かとすねるのだが、中古でたぶんすでに3年以上企業で酷使されてきたのをさらに2~3年連続運転させるということでも今んところ1台もつぶれないところがうれしい。

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